転職といいますと、私自身、何度も考えたことがあります、しかし、だからと言って即決できるような問題でもありませんよね。
一時の気の迷いということも考えられなくもないところです。
あくまで転職ということを行うのは、最後の手段と考えるのがよいと私は考えています。
たとえば、職を変えるということ考える理由としましていまの仕事に不満がある場合があります。
その場合は職を変える以外にもこちらの望みをかなえる方法があります。
それは、他の部署に異動すれば望みをかなえることが可能かもしれません。
他の部署に異動しても駄目だとか、異動しても難しい場合は、職を変えるという選択肢もオッケーだと考えます。
また、今の仕事でも、自己啓発などによりスキルや経験をつめば、目標の未来に近づける方もいるでしょう。
いまは我慢する時だと思って、仕事を続けることも、将来のことを考えることができれば耐えることも可能です。
ただ、一人で耐えるということは大変です。
同じ待遇の同僚などの相談してみるというのもよいかもしれませんね。
相談することでまた職に対する考え方も変わってくるかもしれませんし。
アルバイト探しで気にするのは、私の場合はやはり時給です。
しかしこれに関しては、年齢や生活環境にもよると思います。
例えば、時間の限られた学生や、子持ちの主婦の場合だと、出勤できる曜日自体が限られてくるので、勤務時間重視でしょう。
ちなみに私の場合は、アルバイトをする時は、生活の為、というのが第一にあるので、ある程度の職種はもちろん考えますが、やはり最終的に気にするのは、時給になります。
例えば同じコンビニでも店舗によって時給が違ったり、同じような職種でも、やはり時給が違う事があるので、私の経験上、時給重視で探す時には、もし気にいった職を見つけても、一応求人雑誌を一通り見てから選ぶのがいいかと思います。